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D-1001
音楽藝術 昭和27年11月号 |
■ヨハネス・ブラームス論<4>(門馬直美)
■イタリヤ音楽の動向―戦前より今日に至る(天野秀延)
■雅楽の現代楽化について(松平頼則)
■現代日本作曲家群像 渡辺浦人/平井康三郎
A5版116頁 本体経年によるヤケシミ。背上下サケ。 |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1002
音楽藝術 昭和28年1月号 |
■ヨハネス・ブラームス論<6>(門馬直美)
■コルトーと切符(白野弁十郎)
■1952年のバイロイト音楽祭(属啓成)
■伊福部昭と早坂文雄(三浦淳史))
■グラビア 1952年のバイロイト音楽祭 4P
A5版128頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ。裏表紙破れ痛み欠 |
| ¥1,000 |
| ■ |
D-1003
音楽藝術 昭和28年3月号 |
■戦後ソヴェト楽界の胎動(井上頼豊)
■ニホン人の音楽的素質(兼常清佐)
■中山晋平氏を悼む(牛山充)
■ヨハネス・ブラームス論<7>(門馬直美)
■グラビア・箕作秋吉・清瀬保二
A5版118頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ。背痛み欠。裏少カケ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1004
音楽藝術 昭和28年2月号 |
■ジュネーヴ国際演奏コンクールに関するニュース
■現代日本作曲家群像 尾高尚忠/清水脩
■グラビア:松平頼則
A5版118頁 本体経年によるヤケ。表紙端少破れ欠。 |
| SOLD OUT |
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D-1005
音楽藝術 昭和28年4月号
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■特集・現代日本音楽―戦後に於ける作曲回展望
新作曲派協会の戦後の仕事(松平頼則)
私の戦後の仕事とこれからの創作プラン(箕作秋吉・黛敏郎・団伊玖磨ほか)
1945年以後の作曲会批判(原太郎)
■清瀬保二欧州帰朝談(清瀬保二・松平頼則・山根銀二)
■グラビア:ヨーゼフ・シゲティ
A5版110頁 本体経年によるヤケ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1006
音楽藝術 昭和28年6月号 |
■スクリャービンの神秘の和音(A・E・ハル 小松平五郎)
■ロシア音楽におけるプーシキン(アサフィエフ)
■ドデカフォニストとその仕事(対談:柴田南雄・入江義郎)
■現代イタリー作曲界概観(清瀬保二)
■兼常清佐氏の文体について(小山郁之進)
■源田印本作曲家群像 伊福部昭
■グラビア:マリアン・アンダーソン
A5版126頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ。裏表印。少書込み。背下サケ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1007
音楽藝術 昭和28年7月号 |
■フランス現代作曲家に見られる中世音楽の再評価(野村良雄)
■バルトーク・作品から観た現代音楽(属啓成)
■シゲティの指導を受けて(鈴木共子・丘理子・植村由美子・有松洋子)
■現代作曲家群像 早坂文雄
A5版126頁 本体経年によるヤケ。背上下サケ下カケ。 |
| SOLD OUT |
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再入荷 D-1008
音楽藝術 昭和28年8月号 |
■ヨハネス・ブラームス論<10>(門馬直美)
■作曲家と演奏家との提携(D・ショスタコーヴィッチ)
■パウル・ヒンデミット(属啓成)
■グラビア:山田耕筰
A5版124頁 本体経年によるヤケシミ。ホチキス錆・背痛み・裏表、本体よりはずれ |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1009
音楽藝術 昭和28年9月号 |
■特集・大衆音楽論
ラジオ音楽の大衆性と芸術性(堀内敬三)
大衆とタンゴについて(北村維章)
ジャズ・タンゴ熱を批判する(門馬直美)
ジャズ熱に対する批判と正しいジャズ鑑賞(紙恭輔)
■グラビア 大田黒元雄・近衛秀麿
A5版126頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1010
音楽藝術 昭和28年10月号 |
■特大号・二十世紀の作曲家
R・シュトラウス/シェーンベルク/ベルク/ヒンデミット/ヴェレス/ウェーベルン/クシェネーク/ドビュッシー/デュカ/ルーセル・サティ/ミヨー/オネゲル/ジョリヴェ/メシアン/イベール/レイボヴィッツ/スクリャービン/ラフマニノフ/ミャスコフスキー/ストラヴィンスキー/ショスタコーヴィチ/プロコフィエフ/ハチャトゥリャン/カバレフスキー/バルトーク/コダーイ/ウォルトン/デリアス/ウィリアムス/ラムバート/ブリテン/レスピーギ/カゼッラ/ピツェッティ/ダラピッコラ/テデスコ/ガーシュイン/カーペンター/ピストン/ハンソン/ダイアモンド/ブロッホ/メノッティ/トムソン/セションズ/W・シューマン/R・ハリス/コープランド/グローフェ/グリューンバーグ/マルタン/シベリウス/ファリャ/アルベニス/グラナドス
A5版216頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1011
音楽藝術 昭和28年11月号 |
■特集:廿世紀作曲界展望
ソヴェト楽壇と作曲家(井上頼豊)
現代フランス楽壇と作曲家(松本太郎)
現代アメリカ楽壇と作曲家(三浦潤)
中南米の作曲家(三浦淳史)
英国合唱音楽の新世紀(D・ブリットン)
ドイツとチェコの現代音楽界(渡辺護)
現代イタリア音楽イタリア音楽(門馬直美)
中東現代音楽への展望(井上和男)
■ソヴェト東欧の音楽事情-ショスタコヴィッチ会見記(羽仁五郎)
■グラビア:アイザック・スターン/ソロモン/ラザール・レヴィ
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ。 |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1012
音楽藝術 昭和28年12月号 |
■ヨハネス・ブラームス論<8>(門馬直美)
■現代イタリア楽壇と作曲家(徳永政太郎)
■イゴール・ストラヴィンスキー(属啓成)
■遠山一行氏に欧州楽界の様子を聞く(座談会・柴田南雄・木村重雄・塚谷晃弘)
■グラビア:ジャン・マルティノン/ゲルハルト・ヒッシュ
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1013
音楽藝術 昭和29年1月号 |
■特集・現代代表作品研究
シェーンベルク「ワルソーの生き残り」(諸井誠)
ベルク「ヴァイオリン協奏曲」(入野義郎)
ウェーベルン「九つの楽器のための室内協奏曲」(〃)
メシアン「世の終わりのための四重奏」(石桁真礼生)ほか
■マルティノンと彼の芸術を語る(池内友次郎・安川加寿子・山根銀二)
■クロイツァー先生の死を悼んで(高折宮次)
A5版220頁 本体経年によるヤケシミ
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| SOLD OUT |
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D-1014
音楽藝術 昭和29年2月号 |
■ドデカフォニズム是非論
前衛藝術としての十二音音楽への批判(守田正義)
十二音の音楽について(中田喜直)
反十二音的考察(戸田邦雄)
十二音音楽は衰退しつつあるか―E・クシェネックの意見(辻啓一)
■3人の会の発言(座談会:団伊玖磨・芥川也寸志・黛敏郎)
■グラビア:下総ユ一・平尾貴四男
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ |
| SOLD OUT |
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D-1015
音楽藝術 昭和29年3月号 |
■ヨハネス・ブラームス論<12>(門馬直美)
■印度音楽ノート(印度大使館提供)
■ヒッシュと語る(座談会:牛山充・属啓成・山根銀二・松本馨)
■セルゲイ・プロコフィエフ(属啓成)
■
■海外ギター音楽の動向(高橋功)
■グラビア:安藤幸子・ジェルメーヌ・ルルー
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ。背下少カケ |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1016
音楽藝術 昭和29年4月号 |
■特集・日本の交響楽団運動を批判する
日本に於ける交響楽運動史(牛山充)
NHK交響楽団(大木正興・木村重雄)
東京交響楽団(属啓成・村田武雄)
東フィルと近衛(野呂信次郎・古田徳郎)
関西交響楽団(柴田仁)
新日本交響楽団(大宮真琴)
国立交響楽団の設立を巡って(近衛秀麿)
イギリスの交響楽運動(朝比奈隆) ほか
■ヨハネス・ブラームス論<完>(門馬直美)
■団伊玖麿(富樫康)
■グラビア:ブダペスト四重奏団
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ。表紙少切れ
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| SOLD OUT |
| ■ |
D-1017
音楽藝術 昭和29年5月号 |
■ショスタコーヴィッチ特集
平和のためにたたかう世界の進歩的音楽者たち(D・ショスタコーヴィッチ)
苦悩する天才(園部四郎)
ショスタコーヴィッチと現代音楽(座談会:戸田邦雄・原太郎・深井史郎)
現代ギター音楽の内容と傾向について(小原安正)
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1018
音楽藝術 昭和29年6月号 |
■ある現代作曲家の肖像―ルイジ・ダラピッコラ(辻啓一)
■シェーンベルクと我々―フランク・マルタンの見解について(鳥養澄子)
■電子音楽の世界(諸井誠)
■ディミトリー・ショスタコーヴィッチ(属啓成)
■グラビア:カラヤン/ハイフェッツ/バックハウス/タリアビーニ
A5版128頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| SOLD OUT |
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D-1019
音楽藝術 昭和29年7月号 |
■現代音楽をめぐって(座談会:戸田邦雄・入野義郎・平島正郎・間宮芳生・諸井誠・林光・遠山一行)
■松平頼則の音楽と人間の形成
A5版126頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1020
音楽藝術 昭和29年8月号 |
■ヴァーグナーと現代音楽(長谷川良夫)
■グリンカの民族主義(井上頼豊)
■シェーンベルクの影響(入野義郎)
■ピエール・シェッフェルとミュジック・コンクレート(松本太郎)
■ストラヴィンスキーの現代音楽への投影(塚谷晃弘)
■グラビア:ヘルムート・ヘラー/柳兼子
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1021
音楽藝術 昭和29年9月号 |
■早坂文雄と汎東洋主義音楽論 (聞き手・三浦淳史)
■座談会・関西の楽壇と批評活動を語る(吉村一夫・鳥海一郎・藁科雅美・柴田仁・西山広一・中曽根松衛)
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ |
| SOLD OUT |
| ■ |
再入荷 D-1022
音楽藝術 昭和29年10月号 |
■ストラヴィンスキーの「音楽の詩学」(秋山邦晴)
■今日のオペラ問題(座談会:村田武雄・団伊玖磨)
■第28回世界音楽祭(松平頼則)
A5版134頁 本体経年によるヤケシミ。ホチキス錆。背少サケ |
| ¥1,500 |
| ■ |
再入荷 D-1023
音楽藝術 昭和29年11月号 |
■バッハの音楽と生活(E・フィッシャー)
■ジャズの演奏方式(野川香文)
■座談会・現代音楽の演奏について(深井史郎・岩淵竜太郎・高田三郎・平島正郎)
■黛敏郎(富樫康)
A5版118頁 本体経年によるヤケシミ。ホチキス錆・背下少欠 |
| ¥1,500 |
| ■ |
再入荷 D-1024
音楽藝術 昭和29年12月号 |
■別宮貞雄氏に聴く(座談会 別宮貞雄・柴田南雄・平島正郎)
■音楽ノート(ダヴィド・オイストラフ)
■この秋前半の演奏会をめぐって―外来音楽家を中心に(野村光一・大木正興・平島正郎)
A5版110頁 本体経年によるヤケシミ・埃汚れ。ホチキス錆・背下少サケ |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1025
音楽藝術 昭和30年1月号 |
■アーノルド・シェーンベルク(小倉朗)
■演奏批評をめぐって(座談会:入野義郎・森正・佐々木行綱・柴田睦陸・平島正郎)
■グラビア:フルニエほか
A5版128頁 本体経年によるヤケシミ |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1026
音楽藝術 昭和30年2月号 |
■カール・オルフ(石井歓)
■ゴーリキーと音楽(イ・ピクサーノフ)
■グラビア:ジュリアス・カッチェン/江藤俊哉
A5版118頁。 本体経年によるヤケシミ。 |
| ¥1,500 |
| ■ |
再入荷 D-1027
音楽藝術 昭和30年3月号 |
■ドミトリー・カバレフスキー(エリ・ダニレヴィッチ)
■日本ヴァイオリン界の現状(大木正興)
■ゴーリキーと音楽U(イ・ピクサーノフ)
■グラビア:二見孝平/矢田部勁吉
■別冊付録:楽譜(「弦楽四重奏曲op59-3」ベートーヴェン)つき
A5版118頁。 本体経年によるヤケシミ。ホチキス錆。 |
| ¥1,500 |
| ■ |
再入荷 D-1028
音楽藝術 昭和30年4月号 |
■演奏家と批評家(河上徹太郎)
■トスカニーニとフルトヴェングラー(田代秀穂)
■芥川也寸志にソヴェト・中国の楽壇事情を聞く
■修善寺物語と創作オペラ(座談会:栗山昌良・諸井誠・松平頼則・吉田秀和)
■グラビア:ダヴィッド・オイストラフ
A5版118頁 本体経年によるヤケシミ。背サケ・ホチキス錆 |
| ¥1,500 |
| ■ |
再入荷 D-1029
音楽藝術 昭和30年5月号 |
■ヨーロッパで学んだこと(別宮貞雄)
■ジョン・ケージ(鈴木博義)
■ダラピッコラ夜間飛行<1>(柴田南雄)
■オイストラッフに聴く (座談会 オイストラッフ・小倉朗・柴田南雄・箕作秋吉ほか)
■グラビア:野村光一・齋藤秀雄
A5版126頁 本体経年によるヤケシミ・背下少カケ・ホチキス錆 |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1030
音楽藝術 昭和30年6月号 |
■ベーラ・バルトーク(林光)
■現代社会と音楽の「革命」−ソヴェト音楽をめぐって(北沢方邦)
■オイストラッフの来日(座談会:柴田南雄・芥川也寸志・平島正郎)
■グラビア:井口基成
A5版126頁 本体経年によるヤケシミ。 |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1031
音楽藝術 昭和30年8月号 |
■プロコフィエフと社会主義藝術(大築邦雄)
■バッハと現代(野村良雄)
■成長する新中国の音楽(村松一弥)
■グラビア:藤原義江・田中希代子・砂原美智子
A5版118頁。本体経年によるヤケシミ。 |
| SOLD OUT |
| ■ |
D-1032
音楽藝術 昭和30年9月号 |
■日本の音楽について(D・オイストラフ)
■ハイ・ファイの愉しみと最近の録音、再生装置(高城重躬)
■メシアンの手法(高田三郎)
■マンボ流行を探る
■グラビア:高折宮次・堀内敬三
A5版126頁。 本体経年によるヤケシミ・表紙インクシミ |
| SOLD OUT |
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D-1033
音楽藝術 昭和30年10月号 |
■アルバン・ベルク―生粋の維納気質(柴田南雄)
■リヒアルト・シュトラウス論(石井歓)
■現代人のシューベルト論(辻啓一)
■ギター音楽の新しい方向(高橋功)
■ショパンのエテュード(兼常清佐)
■グラビア:豊増昇
A5版126頁 本体経年によるヤケシミ。 |
| ¥1,500 |
| ■ |
D-1034
音楽藝術 昭和30年11月号 |
■ダラピッコラをめぐって(入野義郎)
■ミュンヘンの音楽界・生活―在ミュンヘン留学生を中心に(朝倉靖子・大賀典雄・木下武久・松内和子・中山悌一・井内澄子)
■ハチャトゥーリャン論(井上和男)
■創作にあたっての民謡の処理について(間宮芳生)
■グラビア:ミッシャ・エルマン
A5版118頁。55〜70まで頁ダブり。本体経年によるヤケシミ。埃汚れ。 |
| ¥1,500 |
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D-1035
音楽藝術 昭和30年12月号 |
■童謡論(サトウ・ハチロー)
■私の童謡雑記帳(中田喜直)
■気にかかる問題―第二回ソヴェト作曲家大会によせて(A・ハチャトゥリャン)
■パリの音楽界(座談会:牧定忠・遠山一行・矢代秋雄・豊田耕児・深作光貞)
■早坂文雄君の死を悼む(清瀬保二)
■グラビア:早坂文雄氏逝く
A5版126頁。本体経年によるヤケシミ。 |
| SOLD OUT |
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